一茶園おすすめの給茶機を導入事例などとともにおすすめポイントをご紹介します。

導入事例1

あるお客様での導入事例をご紹介させて頂きます。
お見積もりの依頼メールをいただき、現在の使用状況を確認させて頂きました。
お客様のご要望としては経費削減の一環として、給茶機使用コストの見直しをするため、
改善案や提案を数社へ依頼しているとのことでした。

その当時のお客様の状況

・パウダー機を1台使用
・50名で1日2杯飲用 月稼働日数20日で1ヶ月約2,000杯使用
・煎茶、ウーロン茶を使用
・レンタル契約で月\5,000-

品 名
数 量
単 価(税抜)
金 額(税抜)
レンタル料/月額
1
¥5,000
¥5,000
煎 茶
1000
\6
¥6,000
ウーロン茶
1000
\6
¥6,000
月額金額(税抜)
¥17,000
そして、私たちの提案させていただいた内容は以下のことでした。

・パウダー機を1台使用(同条件)
・50名で1日2杯飲用 月稼働日数20日で1ヶ月約2,000杯使用(同条件)
・煎茶・ウーロン茶を使用(同条件)
・リース契約で月\6,000-

品 名
数 量
単 価(税抜)
金 額(税抜)
リース料/月額
1
¥6,000
¥6,000
煎 茶
1000
\4
¥4,000
ウーロン茶
1000
¥4.25
¥4,250
月額金額(税抜)
¥14,250

レンタル契約からリース契約に変えたことで給茶機本体の値段は上がってしまいました。
しかし、消耗品のお値段をギリギリに下げ、7年使用時のトータルコストを見える化することで
お客様の信頼を頂き、ご契約に至りました。

7年間トータルコスト比較
レンタル契約時
\17,000 * 12か月 * 7年
7年合計金額(税抜)
¥1,428,000
リース料
¥72,000(年額)
5年
¥360,000
再リース料
¥7,200(年額)
2年
¥14,400
再リース時保守契約料
¥48,000(年額)
2年
¥96,000
消耗品
¥99,000(年額)
7年
¥693,000
7年合計金額(税抜)
¥1,163,400
7年間では¥264,600 年間にすると37,800円(税抜)のコスト削減を提案させて頂きました。

給茶機というのは本体の値段よりも消耗品の値段(ランニングコスト)の方が長い年月
ご使用いただくにあたって、重要になってまいります。
一茶園ではその点を重要視し、ランニングコストの低減をモットーとしてお客様へご提案しております。

※補足
・リース契約の場合は5年終了後の再リースの場合、年間再リース料×12ヶ月÷10分の1になります。
・上記の例では、7年間リース契約した場合に5年契約(360,000円)+再リース2年間(14,400円)+保守契約2年間(96,000円)=470,400円が給茶機本体のコストになります。

 

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導入事例2

続いてのお客様での導入事例をご紹介させて頂きます。
このお客様では、給茶機でお茶を、別にオフィスコーヒーサービスを利用してコーヒーを提供している状況でした。

その当時のお客様の状況

・約50名のスタッフでお茶とコーヒー併せて月約2,000杯
・2種類のパウダー機(煎茶とウーロン茶)を1台使用して、月額約\13,000-
・オフィスコーヒーサービスで月額約\8,000-
・給茶機、コーヒーメーカーの電気料金を合わせて\5,000-

合計\26,000/月の福利厚生経費を使われておりました。

そして、私たちの提案させていただいた内容は以下のことでした。

・レギュラーコーヒーが飲める3種類パウダー機1台をリース契約で月\8,000-
・消耗品代を下記の様にお見積もりしました
・レギュラーコーヒーが飲める給茶機でエコ機能の付いた機種による電気量削減を提案

 

品 名
数 量
単 価(税抜)
金 額(税抜)
リース料/月額
1
¥8,000
¥8,000
煎 茶
1000
\4
¥4,000
珈 琲
500
\6
¥3,000
ウーロン茶
500
¥4.25
¥2,125
電気料金
¥3,000
月額金額(税抜)
¥20,125
毎月5,875円(税抜)のコスト削減を提案させて頂きました。そのお客様では削減した分をオフィス消耗品(文房具等)の支給として使い、社員の皆様に喜ばれているとのことです。

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